朝勝つ

成功者はみんな早起きらしい

早起き人間になるには100日かかる。具体的なプロセスまとめ


おはようございます。
早起き105日目。

相変わらず23時前に寝て5〜6時に起きるという生活を続けてます。
もちろん正月もサボらず早起きしましたよ。

毎朝当たり前のように太陽が出る前に起きて、
筋トレしてシャワー浴びて、最高の1日のスタートを切ってます。

もう完全に早起きが生活に染み付いてますね

今は早起きが全く苦じゃないです。


ただ、この早起きが当たり前という習慣が身につくのには100日近くかかりました

いや〜長かった。
前半〜中盤は毎日起きるのがツラかったですからね。

まあでも、
気合いで継続した甲斐あったなあと思います。


この記事では、
そんな早起きが生活に染み付くまでのプロセスを簡単にまとめていきますね。

早起き100日までの道のり

1〜5日目(余裕期)
  • 早起きを始めた勢いで最初の数日は余裕で早起きできる
  • 「なんだ、早起き余裕やん」と勘違いする


6〜15日目(普通期)
  • まだ”最初の勢い”が残ってるからなんとか早起きは続けられる
  • 「早起き慣れてきたわ、もう生活に染み付いたかな」と、勘違いする
  • 早起きしていると周りの友人と生活を合わせることが難しいことを実感し始める


16〜45日目(ツライ期)
  • ツライ、かなり
  • 3日に2回は布団から出られない
  • 早起きしてる意味がわからなくなる
  • 天気・忙しさ・体調など、ほぼ関係のないことを言い訳にし始める


46〜60日目(普通期)
  • ”本当に”早起きに慣れ始める
  • コンディションさえよければなんの抵抗もなく早起きできる


60〜80日目(余裕期)
  • ここまでくると早起きは当たり前
  • ただ、まだたまに「二度寝したい」と思うことがある


81〜100日目(超余裕期)
  • 6時以降に起きるとかありえない
  • 二度寝とかありえない
  • 完全に早起きマスターになる


最後に:中盤が勝負

とにかく早起きがツライのは、
中盤の16〜45日目。

ここさえ乗り越えれば明るい早起きライフが待ってます。