朝勝つ

成功者はみんな早起きらしい

【早起き54日目】英語では感じないコンプレックスを日本語を書くときには感じる


おはようございます。
早起き54日目。

今朝は4時20分に起きて、
試験の勉強してます。


さて、
今日は手書き文字の話です。

筆者は自分が日本語を上手く書けないことにコンプレックスを抱えてます

英語はいくら汚くても気にならない

英語を書くことに関しては全く劣等感がありません。

決して文字が綺麗なわけではないんですよ。

例:昨日のノート
20181115083359

↑こんな感じによく見るとめちゃくちゃ汚いのに、
英語を書いてる時は全くコンプレックスを感じません。

しかし日本語を書くと劣等感がある

20181115083403

全部習字のせい

私が日本語にコンプレックスを感じているのはおそらく、
小学校・中学校で強制的にやらされる習字・硬筆のせいです。

日本人はみんな小さい頃から習字やら硬筆やらを通じて、
「字が上手い子が偉い」という環境で育っていくので、
自分の文字にコンプレックスを感じてしまう人が多いのは当たり前な気もします。


それに対してアメリカでは、
誰にも綺麗な文字を書けなんて言われません。
(綺麗な方がいいのは確かだが)

先生も汚い文字を書く人が多かったりします。

そもそも、
「字が上手い子が偉い」なんて考え方がアメリカには存在していないようです。


今日はこのへんで。